ハワイミネラルウォーター事業

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ハワイミネラルウォーター投資事業者募集

清潔な大自然に包まれたハワイ島プナ地区アイナロア

日本の大手会社のサントリー社は山梨に水質環境保全のため、25万坪の採水地を所有していますが、当社は無公害のハワイのプナ地区に50万坪の採水地を所有しております。

ハワイ島アイナロアの水

太平洋の真ん中にあり、空気も土地も美しい自然のままのビッグアイランド(ハワイ島別称)には、ほぼ一年を通じて北東からの貿易風が吹きます。その太平洋上から運ばれてくる暖かい湿気を帯びた風がマウナケアやマウナロアのような標高 4,000mを越える高い山にさえぎられ、島の東側一帯に厚い雲を作り、雨を降らせます。

その雨が水晶を含んだ溶岩石の中を長い年月をかけて流れ、ろ過された水は様々な鉱石からミネラルなどの栄養素だけで無く、その水晶などの鉱石より放射されたパワーを含んでいると考えられます。 そしてこのエネルギーを最も強力に受けているのが、ハワイ島プナ地区のアイナロアの水なのです。プナ地区アイナロアの年間降水量は3,800ミリで日本の年間降水量の約2倍強です。

確かに日本にも富士山の裾野や採水地が沢山ありますが、アイナロアの天然水との決定的な違いはその自然環境でしょう。

ここハワイ島では空気や土壌が汚染されておりません。そして現在もこの島は住民と政府により自然環境の保護が徹底的に守られています。
アイナロアのあるプナ地区のプナとはハワイ語で「美しい湧水」という意味で、原住民は1,000年以上前からここに素晴しい天然水があることを知っていたのでしょう。

s_photo.jpg現地写真(2007年撮影)
g_map.jpg採水・住宅・ゴルフ場事業を行った場合の参考プラン


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